TDW in New York ICFF Show

Designer

シーラカンスK&H株式会社 / Coelacanth K&H

住所:〒168-0004 東京都杉並区永福2-23-5 HHH

Address:HHH, 2-23-5, Eifuku, Suginami-ku, Tokyo, 168-0064, Japan

TEL/FAX:03-5355-0635/03-5355-0636

e-mail:kh@coelacanth-kanth.co.jp

Maker

土井木工株式会社 / DOI FURINTURE MFG.LTD.

住所:〒726-0004 広島県府中市府川町57-1

Address:57-1, Fukawacho, Fuchu-shi, Hiroshima, 726-0004, Japan

TEL/FAX:0847-46-3211/0847-46-3140

For price quotes on block dices, please inquire by e-mail.

e-mail:doi@doikagu.co.jp

5月14日よりアメリカはニューヨークで行われるアメリカ最大規模の現代家具見本市「ICFF」にて

シーラカンスK&Hの工藤和美さんデザインの家具を展示しています。

今後の幼稚園や保育園で使われていって欲しい家具です。

アメリカ材のウォールナット、チェリー、オーク、バーチ

北海道材のミズナラ、タモの6種類の広葉樹を使っています。

それぞれ穴があいておりサイコロにみたてています。

椅子、テーブル、ラック、踏み台と様々な使い方ができる可愛い家具です:D

納品事例NO.103「4月29日(金)から5月1日(日)の3日間 完成見学会開催!!(福山市千田町)」

福山市にお住まいのF様邸へ「kitoki」のkinoko tableと「日進木工」のホワイトウッドシリーズのチェア、

羊の毛を使った自然なラグ「ハグみじゅうたん」をお届けして参りました。

住宅を建設されたのはいつもお世話になっております府中の「昇高建設」さんです。

木材とテキスタイルにこだわった設計をされています。

この度お客様のご好意もあり4月29日(金)から5月1日(日)の3日間、住宅の完成見学会が開催されます!

ご新築される方やリフォームのご予定の方は完成された家を実際に見て感じて

理想のお家や家具のイメージを膨らませてみてはいかがでしょうか?

※完全予約制なので、メールしていただくか、フリーダイヤルにお電話下さい。

今年のゴールデンウィークは春の新築・リフォームフェア開催!

納品事例NO.102「AUTHENTICITY SOFA B」をセットで!

東福山市のS様邸へ「AUTHENTICITY」シリーズのファーストモデル「ソファB」と

リビングテーブルTをお届けして参りました。

2003年にデビューした「AUTHENTICITY」、このソファが無ければ始まりませんでした。

道畑拓美氏が30代後半という恐ろしい年齢でデザインしたソファです。

武蔵野美術大学とイタリアで修行された実績の集大成をAUTHENTICITYでいかんなく発揮されています。

このなんともないリビングテーブルも道畑氏のこだわりが詰まっています。

脚の形状は上部が5角形をなし、下部が3角形をしている多面体です。

天板も通常は木の大きさ通りランダムのサイズで接ぎ合わせていますが、

「AUTHENTICITY」の天板は全て均等サイズの板を接ぎ合わせています。

このリビングテーブルも奥行きが650mmありますので、約108mmの板を

6枚均等に接ぎ合わせています。

ソファは1台で良いと思っている方もいらっしゃると思いますが、2台あると空間に心地よいゆとりが生まれます。

S様この度は誠にありがとうございました.

納品事例NO.101「AUTHENTICITY SOFA E COUCH」

府中市にお住まいのS様邸へ、オーダーメイドのシューズボックスをお届けして参りました。

ウォールナットの無垢材の枠組みと、木目が美しい突板のボックスです。

壁の巾木も避けて設計しています。オーダーメイドならではの細かな設計です。

S様邸には昨年末に「AUTHENTICITY ソファE」のシェーズロングと、リビングテーブルをお届けしておりました。

幅は3mと大きなタイプで、AUTHENTICITYシリーズのソファで最大の大きさです。

半年が経過して、ウォールナットの経年変化がゆるやかに進んで良い色になってきていました。

靴箱、ソファ、リビングテーブル、フローリングをウォールナットでこだわりました。

靴箱は作ったばっかりの色をしていますが、これから経年変化してより良い色になるでしょう。

S様この度も誠にありがとうございました。

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