私たちが「桐すのこベッド」をオススメする理由
床板はパネルに布を貼った簡単な構造のものが多い
フレームにかかる重さはダブルサイズで何と120kg以上!!
●床板は縁の下の力持ち。
床板は使用後にクレームが最も発生しやすい個所。
厚みが薄く、簡単な構造になっている物は「ミシミシ」と音がしたり、破損する可能性があります。床板はベッド構造の中でも肝心な部分のひとつです。
●金具など細部パーツも耐久度の重要な要素です。
【マットレス】+【体重】の重みを支えるサイドフレームや脚、金具もきちんとチェックしたいところ。長年重さに耐えるような丈夫なものを選びましょう。
4人乗っても大丈夫!! その秘密は「厚み」にあり!!
通常販売されている桐すのこベッドのすのこの厚みは15mm前後が一般的なようですが
DOIの桐は約2倍の28mmタイプ
を使用しています。(家具の表面材にもなる高級桐です)
さらにすのこ枠を形成する「骨格材」には硬くて丈夫な20mm厚の木材を使い、
【接着剤】+【釘打ち】で桐ををしっかり固定。さらに強度を高めました。
DOIの桐すのこは、300kgの重さにも耐えることが出来る丈夫な構造です。
サイドフレームや金具も「耐久性」にこだわりました。
サイドフレームの素材として、パーティクルボードやMDFが使われていますがDOIのベッドは厚さ40mmの天然木を贅沢に使用しています。
強度はもちろんのこと「シックハウス対策」としても大変効果的です。
ベッドのグラつきを防止するためにはサイドフレームと脚・ヘッドボードをしっかり固定しなければなりません。そこで重要なのが「金具」です。天然木に4箇所のビス止めを施ししっかり固定。すのこを支える桟(サン)も重さに耐えれるよう30mm奥行に。
すのこが動いて下に落ちることもありません。
ただ丈夫なだけではない「美しさ」も
DOI木工「桐すのこ」ベッドの自慢です。
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